唐沢孝一のオリジナルエッセイ
Nature Essay
SINCE 2026
地球星を旅する心象スケッチ・・・
ここは宇宙のどこ・・・? どこへ向っていくの・・・?
果てしない旅の「終わりと始まり」、フィールドで読み解く唐沢流エッセイにようこそ・・・
カラサワールドでは
HPを介して、人や自然、野生の動植物などの情報交換をはかっています。
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唐沢孝一 karakara117●smile.odn.ne.jp
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Nature Essayの著作権は、借用した写真等を除いて全て唐沢孝一に帰属します。
作品の一部、あるいは全ての無断引用や複製を禁止します。
Nature Essay
■2026年3月
■2026年2月
○第20回 2026年2月28日 「大津川に沿って春の生きものを観察しました」 (鎌ヶ谷市郷土資料館主催、春の自然観察会)
○第20回 2026年2月27日「北の丸公園~満開の桜にメジロやヒヨドリ、ワカケホンセイインコも・・・」 (カラサワ自然観察会)
○第19回 2026年2月20日「房総の山中でヒレンジャクの種子散布を観察」(ktm)
○第18回 2026年2月20日「太平洋で、アビ(の仲間)を観察しました」(ktm)
○第17回 2026年2月18日「自然教育園で・・・、セツブンソウ、アヅマイチゲ、」(カラサワールド品川の会
○第16回 2026年2月8日 「雪の朝~小鳥たちへのささやかなプレゼント」 (自宅)
○第15回 2026年2月6日 「クロガモ、コクガン、イノシシによる落石注意」 (房総の海と山)
○第14回 2026年2月6日 「霜降る堰でコハクチョウの越冬」(夏目の堰)
○第13回 2026年2月5日 「岸辺でまどろむオナガガモ、ムクドリ」 (上野不忍池)
○第12回 2026年2月3日 「立春の清澄庭園~早春の花、果実、水鳥を楽しむ」 (よみうりカルチャー錦糸町・講座、自然観察会))
○第11回 2026年2月1日 「公園でクイナに、水路ではカンムリカイツブリに出あいました」 (自転車散歩)
■2026年1月
○第10回2026年1月29日「大町自然公園で冬鳥ウオッチング」
○第9回 2026年1月28日 「キタミソウ~大寒でも開花、結実、種子散布」
○第8回 2026年1月27日 「白寿 (99歳)にして植物観察を楽しむ」 (A-CECの勉強会)
○第7回 2026年1月21日 「冬の上野公園~江戸東京の自然を散策しました」 (カラサワールド品川の会)
○第6回 2026年1月14日 「冬空に舞う、圧巻のトモエガモ」 (印旛沼)
■2025年12月 鹿児島・出水で「越冬ツル」を観察しました。
○第5回 2026年1月10日 「ツル越冬地~お世話になりました」 (出水の越冬ツル-5)
○第4回 2026年1月10日 「専用車で一巡~ミヤマガラス、コクマルガラス、そしてセイタカシギ」 (出水の越冬ツル-4)
○第3回 2026年1月 8日 「様変わりしたツルへの給餌~懐かしいミレーの種まく人たち・・・」 (出水の越冬ツル-3)
○第2回 2026年1月 5日 「モーニングフライト~1万羽のツルたちのざわめき」 (出水の越冬ツル-2)
○第1回 2026年1月 1日 「47年ぶり、出水の越冬ツルを訪ねました」 (2025年12月、出水の越冬ツル-1)