唐沢孝一のオリジナルエッセイ
Nature Essay
SINCE 2026


地球星を旅する心象スケッチ・・・
ここは宇宙のどこ・・・? どこへ向っていくの・・・?
果てしない旅の「終わりと始まり」、フィールドで読み解く唐沢流エッセイにようこそ・・・


カラサワールドの会
カラサワールド(HP)を介して、
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会費はありません。会は寄付金で運営しています。
会員には、無料でNature Essay を読むためのパスワードをお送りします。
○入会、退会は自由です。 ただし、会の趣旨に反した場合は会員資格を失います。



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Nature Essay

●第4回 2026年1月10日 「専用車で一巡~ミヤマガラス、カナダヅル、セイタカシギ、・・・」 (出水の越冬ツル-4)
第3回 2026年1月8日 「様変わりしたツルへの給餌~懐かしいミレーの種まく人たち・・・」 (出水の越冬ツル-3)
第2回 2026年1月5日 「モーニングフライト~1万羽のツルたちのざわめき」 (出水の越冬ツル-2)
第1回 2026年1月1日 「47年ぶり、出水の越冬ツルを訪ねました」 (2025年12月、出水の越冬ツル-1)


Nature Essayの著作権は、借用した写真を除いて全て唐沢孝一に帰属します。
作品の一部、あるいは全ての無断引用や複製を禁止します。



Nature Essay
2026年より Nature Essay がスタートしました。
2025年までのField Essay と同様、日々感じたことを、気ままに
何ものにもとらわれずに (これは難しいのですが・・・)、書いて見たいと願います。
残り少なくなってきた時間を、どう生きるかを問いながら
折に触れ、自然とのつきあいの中から
テーマを見つけたい
と思います。