会報「千代田の四季」
年2回発行 (会員配布)
千代田区内の自然情報をはじめ、千代田の会の諸活動を編集、本会の指針を示す機関紙です。
会報を通して会員の親睦に役立ち、同時に、会の歴史を振り返ることができます。
会報は「ねごろタイプ」のご好意で印刷していただいております。
『千代田の四季』の第14号
2005年7月1日発行
(1)巻頭の詩 「わさびつくり農家の若い三代目のお話より・・・」 佐々木俊弥
(2)特集 「身近な自然と私」伊藤幸雄・水川晃夫・粕谷和夫・
(3)自然観察の視点-2- 海セミのウォッチング(唐沢孝一)
(4)第5回室内談話会「子育てしないカッコウの繁殖法」(唐沢孝一)
(5)2005年ツバメ一斉調査報告(調査研究部) (6)野外観察部だより(井守美穂)
(7)会員紹介 麻生健彦・吉澤弓子 (イラスト:根来美保)
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『千代田の四季』の第13号
2005年1月1日発行
(1)巻頭の詩 「ひょうひょうと くちぶえをふいていこうよ・・・・」 佐々木俊弥
(2)特集 「鳥の本」 信田百合子・本多滋和・千葉一也・緒方直美・岸本登志雄・小林順市・根岸嗣治・賀来孝代・粕谷和夫
(3)自然観察の視点-1- ケージ内の野鳥ウォッチング(唐沢孝一)
(4)シリーズ 職場・自宅の近くの自然-3- 市川市国府台 (渡辺孝夫)
(5)野外観察部便り (井守美穂) (6) 2005年行事のお知らせ
(7)会員紹介 小林順市・北村みち子 (イラスト:根来美保)
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『千代田の四季』の第12号
2004年7月1日発行
(1)巻頭の詩 「目を閉じて耳を澄ませば・・・・」 佐々木俊弥
(2)特集 ツバメ 多摩川のツバメの集団ねぐら(粕谷和夫) 東京のツバメは今(日本野鳥の会東京支部例会)
(3)2004年ツバメ一斉調査報告
(4)職場・自宅近くの自然2 美倉橋のユリカモメ(黒尾美代子)
(5)第3回 室内談話会 「鳥インフルエンザをめぐるさまざまな問題」(唐沢孝一)
(6)野外観察部便り (井守美穂) オオヒシクイをみんなで見ました(仮谷道則)
(7)会員紹介 小川浅子 ・水川晃夫 (イラスト:根来美保)
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『千代田の四季』の第11号
2004年1月1日発行
(1)巻頭の詩 「わかり合えないからといって・・・」 佐々木俊弥
(2)千代田の野鳥と自然の会と私
愉快な発足(工藤渡) ある一日(相田弘治) 大昔の鳥から(賀来孝代) 千代田に暮して(中出吉彦)
(3)牛ケ淵のヒシとカイツブリ(緒方直美) (4)嬬恋観察旅行の記 (5)第2回室内談話会アラカルト
(6)職場の近くの自然 日比谷公園 知られざる野生の王国(千葉一也) (7)野外観察部便り
(8)会員紹介 小林一家の巻(イラスト:根来美保) (9)行事予定
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『千代田の四季』の第10号
2003年7月1日発行
(1)巻頭の詩 「出逢いと別れが・・・」 佐々木俊弥
(2)自然観察の楽しみ
石蕗(つわぶき)( 麻生健彦) 翡翠(カワセミ) (本多滋和) ツバメ調査に参加して(河原崎 功)
ふだん見ることから(仮谷道則) 千代田の夜鷹考(高橋康夫) 東御苑でボワーとすると(岸本登志男)
(3)会員紹介 座安 功 大塚康子 (4)「千代田の自然情報」(仮題)の発行に向けて(唐沢孝一) (5)第一回室内談話会報告
(6)今号のさえずり (7)野外観察部便り (8)今後の活動予定 (7月〜11月)
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『千代田の四季』の第9号
2003年1月1日発行
(1)巻頭の詩 「わたしたちは歩いてきた・・・」 佐々木俊弥
(2)今年もまた夢を見る(唐沢孝一) (3)私のこだわりの自然は?(中西悟堂先生と仏法僧の探鳥のこと、高橋康夫)
ともかく見ること(仮谷道則)、わが家の食卓(緒方直美)、鳥はともだち(信田百合子)、 (4)濠シリーズ (第7回) 「平川濠」 岸本登志雄、
(5)千代田鳥類目録(渡辺仁)、(6) 野外観察部だより (7)今後の活動予定 (2月〜7月)
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『千代田の四季』の第8号
2002年7月1日発行
(1)巻頭の詩 「さまざまなるものが」 佐々木俊弥
(2)お気に入り(野鳥編) (3)濠シリーズ (第6回) 「市ヶ谷濠・新見附濠・牛込濠」 小林康律
(4)野外観察部だより (5)今号のさえずり (区内ツバメ調査報告) (6)バードカービング、バードウォッチングとお産
(7)会員紹介 横山澄子・根岸嗣治(イラスト:根来美保) (7)今後の活動予定 (9月〜12月)
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『千代田の四季』の第7号
2002年1月1日発行
(1)巻頭の詩 「地球を愛すると・・・・」 佐々木俊弥
(2)お濠シリーズ (第5回) 弁慶濠 渡辺仁
(3)野外観察部だより (4)今号のさえずり (5)千代田を食す 第3回 「銀杏の食べ方
(6)会員紹介 柳沢由美(イラスト:根来美保) (7)愛子さまご誕生に寄せて・・・
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『千代田の四季』の第6号
2001年7月7日発行
(1)巻頭の詩「心のわだかまりをとはなち・・・・・」(佐々木俊弥作詩)
(2)美倉橋のユリカモメはどこで夜をすごすの?? (仮谷道則)
(3)第四回お濠シリーズ「牛ケ淵」(関根昇) (4)会員紹介 渋谷安英・新川光治(イラスト:根来美保)
(5)「野外観察部だより (2001年前半)」(井守美穂) (6)今号のさえずり 「秋葉原のコチドリ騒動」
(7)千代田を食す 第2回 「どんぐりクッキー」
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『千代田の四季』の第5号
2001年1月1日発行
(1)巻頭の詩「大いなるものに 生かされるまに」(佐々木俊弥作詩)
(2)「都心から広がれ、人と自然の輪」(唐沢孝一)
(3)第三回お濠シリーズ「市ヶ谷濠」(本多雅子) (4)会員紹介 黒尾美代子・渡辺緑 (イラスト:根来美保)
(5)「こんなもの見ちゃった、皇居外苑濠魚類調査」(編集部)
(6)「野外観察部だより (2000年後半)」(井守美穂) (7)今号のさえずり (8)千代田を食す 「イチョウ酒のつくり方」
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『千代田の四季』の第4号
2000年6月1日発行
(1)巻頭の詩「目を閉じれは 聞こえてくる 遠いはるかな声・・・・」(佐々木俊弥作詩)
(2)私のお気に入り 「北の丸公園」(荒井信広) 「早稲田通りのヤマボウシ」(緒方直美)
(3)BIRDING IN THE BRITISH EMBASSY ( Mike Norton) (4)英国大使館の植物 (大矢聖子)
(5)第二回 お濠シーズ 「新見附濠・牛込濠」(井守美穂)
(6)東御苑の鳥は3種で安定多数?! (東御苑定期調査 1年を振り返って) (調査研究部/渡辺仁) (7)野外観察部報告 (井守美穂)
(8)今号のさえずり (岸本) (9)会員紹介 相田浩治 仮谷道則 太田史子 鈴木久恵 (イラスト:根来美保)
(10)座談会 「千代田の会に入ってよかったですか?」(司会/緒方、まとめ/岸本)