唐沢孝一執筆(編著書等)のリスト


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No.101『パプアニューギニア 人・鳥・自然』(カラサワールド自然基金2017.2018年度) 2018年2月31日

No.100 『目からウロコの自然観察』 (中公新書) (2018年4月25日発行) 100冊目記念となりました。

No.99 『季節の生きもの観察手帖』 (NPO法人自然観察大学) 2017年4月 観察手帖編集委員会・委員長

No.98 『台湾の鳥 生態小図鑑』 (カラサワール自然基金2016年度) 2016年12月30日発行)

No.97 『市川市史 (自然編)』 (編集委員/分筆) 都市鳥の生態などを分筆

No.96 『皇居の鳥 生態小図鑑』 (カラサワール自然基金2015年度) 2015年9月30日発行)

No.95 『唐沢流 自然観察の愉しみ方』 (地人書館) 2014年9月26日発行

No.94 『富士山の鳥 生態小図鑑』 (カラサワール自然基金2013年度) 2014年5月16日発行
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No.93 『都会の鳥 生態小図鑑』 (カラサワールド自然基金2012年度) 2013年5月16日発行)

No.92 『都会でできる自然観察』 ( 明治書院) 学びやぶっくシリーズ 1200円 (税別) 2012年7月発行

No.91 『磯の鳥 生態小図鑑』 (カラサワールド自然基金2011年度) 2012年1月発行

No.90 『千代田の鳥類』 (千代田の野鳥と自然の会 & 唐沢孝一) 2011年11月

No.89 『声で感じる身近な自然』 (指導マニュアル) 文一総合出版 (2011年4月)

No.88 『鎌ヶ谷市史・自然編』 (野鳥/分筆) 2011年3月発行

                   鎌ヶ谷市教育委員会(鎌ヶ谷市郷土資料館 電話047-445-1030)

No.87 『とりとなかよく すずめ』 プリン3月号 学研教育みらい (2011年3月) 監修

No.86 『赤城姫 早春に舞う』 (ヒメギフチョウを守る小学校) (カラサワールド自然基金 2010年年度)

No.85 『みぢかなとりのずかん』 (2011年 ハードカバー、福音館書店)監修

No.84 『鳥との共存をめざして』 (2010年12月、日本鳥類保護連盟・編集 中央法規出版) ・分筆

 

No.83 『かぶとむし特別号〜補遺版〜』 (2009年 都立両国高校生物部かぶとむし特別号・編集委員長金林和裕)

No.82 『都市の鳥-生き残り戦略』 (2009 明治書院) 学びやぶっくシリーズ 1200円(+税)

http://bookweb.kinokuniya.co.jp/guest/cgi-bin/wshosea.cgi?W-ISBN=9784625684258

No.81 『すずめ』 フレーベル館だいすきしぜんシリーズB 指導・唐沢孝一、絵・内藤貞夫。(2008年9月 フレーベル館)

No.80 『都市鳥からフォークロアへ』〜自然観察の視点〜 (2006年1月、百水社 )

No.79 『からすのはてな?』 (2005年10月 福音館書店、唐沢孝一作・谷内庸生/絵) 1050円。 2006年11月2刷。

No.78 『おしゃべりなもり』(2005年 福音館書店、鳥関係の監修 )

No.77 『まちのとりたち (ハングル語版)』 監修   (2005年 コリアフレーベル)

No.76   『かぶとむし特別号』 (2004年 都立両国高校生物部かぶとむし特別号・編集委員長金林和裕)

No.75   『鳥類学辞典』 (2004年 昭和堂 山岸・樋口・森岡 監修 ) 分筆

No.74   『林の生き物ウォッチング』 (平成16年度企画展図録・2004 鎌ヶ谷市郷土資料館発行) 新山恒雄・共著

No.73   『はと (ハングル語版)』 監修   (2004年 コリアフレーベル)

No.72   『すずめ(ハングル語版)』 監修   (2004年 コリアフレーベル)

No.71   『つばめ (ハングル語版)』 監修   (2004年 コリアフレーベル)

No.70   『カラスはどれほど賢いか』(2003年 中公新書ワイド版) 自然の驚異に学ぶ全10冊セット

No.69   『カラスはどれほど賢いか』(2003年 中公文庫)  中公新書の大幅改訂・増補版

No.68 『生態学事典』(2003年 巌佐・松本・菊沢・日本生態学会 編集) 共立出版    分筆

No.67 『校庭の野鳥 CD-ROM』  (2003年 教育出版)   解説/平野伸明写真 

No.66 たのしい自然観察 野鳥博士入門』(2002年 全国農村教育協会) 唐沢著/平野・写真    [2004年 第2刷]

No.65 『都市動物の生態を探る』(2002年 裳華房) 編著

No.64  『鎌ヶ谷のあゆみ』(三訂版) (2002年 鎌ヶ谷市教育委員会) 分筆

No.63 『街と里山の生きものたち』   (2002年 合同出版) 全国学校ビオトープ・ネットワーク編  (分筆) [2004年 第2刷]

No.62 『みぢかなとりのずかん』 (月刊かがくのとも2月号)   (2002年 福音館書店) 監修

No.61  『七本の焼けイチョウ』   (2001年 くもん出版) 解説  3刷

No.60  『江戸っ子ツバメの子育て奮闘記』   (2001年 千代田の野鳥と自然の会・発行)   渡辺仁・共著 

No.59 『自然の愉しみ方−夏−』 ( 2001年 山と渓谷社)  共著

No.58 『よみがえった黒こげのイチョウ』 (2001年 大日本図書)

No.57 『クローズアップ現代 Vol.2』 (2001年 NHK出版)  (出演した「カラス住宅地を襲う」が収録)

 No.56 『自然の愉しみ方−春−』 (2000年 山と渓谷社) 共著

 No.55 『自然の愉しみ方−冬−』 (2000年 山と渓谷社) 共著

No.54 『CD-ROM版教科書掲載作家作品集(中学生向け文庫)』   (明治図書出版)   

                       「人との共存を選択した野鳥たち」 収録 2000年10月 2000円

 No.53 『鎌ヶ谷市史資料編7(自然)』 (野鳥/分筆) 2000年3月31日発行

                   鎌ヶ谷市教育委員会(鎌ヶ谷市郷土資料館 電話047-445-1030) 3400円

 No.52 『自然の愉しみ方-秋-』 (2000年 山と渓谷社) 共著

 No.51 『ツバメがかえってきた!』 監修 ( 2000年 学習研究社

 No.50 『語り継ぐ焼けイチョウ』 (2000年 北斗出版) 〔震災・戦災樹木関係〕

 

 No.49 『江戸東京の自然を歩く』 (1999年 中央公論新社) 〔江戸東京関係の最初の著書〕

 No.48   『カラスはあたまがいいってほんと?』 監修 (1999年 学習研究社)

No.47 『鎌ヶ谷の野鳥』 (1999年 鎌ヶ谷市郷土資料館) 越川重治・共著 

No.46 『野鳥ガイド』 (1998年 新星出版)

No.45   『復刻・鳥獣報告集』 (1998年 社)  監修

 No.44   『早起きカラスはなぜ三文の得か』  (1997年 中央公論社)、中公文庫

 No.43   『校庭の野鳥』  (1997年 全国農村教育協会)    [2004年 第4刷]

 No.42   『ツバメ』  (しぜんキンダーブック) 監修 ( 1997年 フレーベル館) → 韓国版 (ハングル語版) 2004年

 No.41 『都市の鳥類図鑑』  (1997年 中央公論社)、中公文庫

 No.40 『まちのとりたち』 (しぜん・キンダーブック) (1997年 フレーベル社)

No.39 『カラスは天才!』   (1996年、ごま書房 )

No.38 『早起きカラスはなぜ三文の得か』  (1995年、実業之日本社 )

No.37 『生物U』(文部省検定教科書) (1994年 三省堂) 共著

 No.36 『都市の鳥』 (1994年、カラーブックス、保育社)

No.35 『烏の本』 (1994年 栃木県烏山町カラスフォーラム) 共著

No.34 『生物TA』(文部省検定教科書) (1994年 三省堂) 共著

No.33 『生物TB』(文部省検定教科書) (1994年 三省堂) 共著

No.32 『しぜん・すずめ』(1994年 フレーベル館) 監修 → 韓国版 (ハングル語版) 2004年

 No.31 『都会の鳥は夜も飛ぶ』(1993年 祥伝社)

 No.30 『東京の自然』(1993年 毎日新聞社) 共著

 No.29 『都市鳥ウオッチング』(1992年 講談社ブルーバックス)        

 No.28 『The Birds』 (1991年、徳間書店)

 No.27 『全国主要都市の都市鳥』 (1991年、都市鳥研究会) 共著

 No.26 『ネオン街に眠る都会の鳥ちた』 (1991年、朝日新聞社)  

 No.25 『カラスがまちにすんでいる』(1990年、福音館書店)

 

 No.24 『がんばれ! 赤スズメ』(1989年 大日本図書)

 No.23 『スズメのお宿は街のなか』 (1989年、中央公論社) 中公新書、

 No.22 『鳥のふしぎ』 (1989年、ふしぎサイエンス、学習研究社)

 No.21 『コンクリートジャングルのカラスたち』(1988年 大日本図書)      

 No.20 『四季の野鳥』(1988 裳華房)  共著

 No.19 『カラスはどれほど賢いか』(1988年、中央公論社) 中公新書

 No.18 『都市に生きる野鳥の生態』(1988年、都市鳥研究会) 共著   

 No.17 『しぜん・はと』キンダーブック   (1987年フレーベル社) 監修 → 韓国版 (ハングル語版) 2004年

 No.16 『マンウォッチングする都会の鳥たち』(1987年、草思社)

No.15 『おかえりなさいツバメたち』(1986年 大日本図書)

 No.14 『野鳥カラー図鑑』(1985年、日本交通公社)

 No.13 『野鳥写真の撮り方』(1984年 ニユー・サイエンス社)

 No.12 『野鳥用語小辞典』(1984年 ニユー・サイエンス社)           

 No.11 『図説高校生物』(1984年、文部省検定教科書) 三省堂

 No.10 『図解野鳥観察の教室』(1983年 北隆館)

 No.9 『関東周辺野鳥観察ガイド』(1981 実業之日本社)        

 No.8 『モズの話』(1980年 北隆館)

No.7 『新生物U』(文部省検定教科書/高校生物) (1980年 三省堂) 共著

 

 No.6 『野鳥50種』(1979年 ニユー・サイエンス社)     

 No.5 『新生物T』(文部省検定教科書/高校生物) (1978年 三省堂) 共著

 No.4 『いちかわ野鳥記』(1977年 市川ジャーナル社)

No.3 『野鳥の観察と調査』(1973年 ニユー・サイエンス社)

 No.2 『市川風土記』(共著、1973年 市川ジャーナル社)

 No.1 『ヨーロッパを旅して』 (1967年、新博栄社)


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